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AQUOS R3 (アクオス R3)SH-04L SHV44 耐衝撃ケース 米軍MIL規格をクリアした透明TPUケース

AQUOS R3 (アクオス R3)SH-04L SHV44 専用 米軍MIL規格をクリアした耐衝撃性に優れた手触りソフトなTPUケース

2019年夏モデルとしてSoftBank、Docomo、auよりリリースされました AQUOS R3 の専用ケースが完成いたしました。
透明感と美しさを兼ね備えた「EDGEST fit」デザインを引き立てる透明度の高いクリアケースです。
また、第三者機関の試験による、米軍MIL-STD 810G-516.7規格に則った落下試験を行い、米軍MIL規格をクリアしたと証明されました。

大切な AQUOS R3 を傷や破損から守るため、保護ケースは不可欠なものになっています。落下や衝突で受ける衝撃をどれだけ緩和させ、優しく守るかがケースに課せられた使命です。
Hy+(ハイプラス)では、衝撃から守るという強さに加え、手触りの良さ・使い勝手の良さ・AQUOS R3 本体の美しさを引き立てるための謙虚さを備えたケースに仕上げました。
自信を持ってオススメするポイントをご紹介いたします。
まず、

米軍MIL規格とは?

122cmの高さからコンクリートの地面に厚さ5mmの合板を敷いた上に合計26回それぞれ違う角度から落下させる耐久テストのこと。
第三者機関によりMIL規格(MIL-STD 810G-516.7規格)の仕様に合わせた試験を行い、試験をクリアした際には試験を行った機関から証明書が発行される。


Pro IGZOディスプレイとカメラレンズを守るために

普段の生活の中で AQUOS R3 を置くときに加わる衝撃からPro IGZOディスプレイと、イン・アウト合計3つのカメラレンズを守るための工夫を施しています。

ケースで覆ってはいなくても、Pro IGZOディスプレイと、イン・アウト合計3つのカメラレンズがテーブルや机に直接当たることを避けるために、このケースの四方にある「衝撃吸収エアポケット」に高さを設けております。この高さが足のような役割りをし、机やテーブルに直接当たらないよう浮いた状態を作ります。

ストラップホールはマスト

ストラップホールの必要性をお客様から頂くお声で知ることができました。落下を防止するため、ポケットから取り出しやすくするため、オリジナルの AQUOS R3 に作り上げるため、ストラップは必要不可欠です。

また、お客様からのご意見によりホールの大きさを2.5mmに拡大させ、ストラップが取り付けやすくなりました。

ケースを装着したままでも快適なボタン操作

AQUOS R3 の本体をしっかりガードしてもボリュームなどの操作は快適に。実はこれとても重要です。

ケースを装着したままでも操作性は変わらないよう、ボタンがある位置とケースの厚みを絶妙に調整して作り上げました。

ヘッドホン・充電・無線充電、いつもケースを装着したままで

ヘッドホンで音楽を聞く、充電ケーブルをつなぐ、当たり前のようにやっていく中で気になるのが端子が奥までちゃんと入るか。ケースを装着したままで当たり前のことができれば、ケースの存在すら忘れてしまうかもしれません。

当たり前のことを当たり前に、ヘッドホンもUSBケーブルも、そして無線充電も、ケースを装着したままで。

Hy+(ハイプラス)のガラスフィルムとの相性は抜群

このケースは AQUOS R3 本体を傷や衝撃から守ります。テーブルや床に置いたとき、レンズや液晶画面が直接当たらないように考え得るだけの工夫を凝らしています。
そして、液晶画面を直接保護するのは専用のガラスフィルム(https://www.hyplus.jp/hy-glsfallsh04l-bk/)にお任せください。Hy+(ハイプラス)が販売するケースとガラスフィルムの「ダブル保護」を強くオススメします。
両方とも AQUOS R3 専用としてHy+(ハイプラス)が企画して作り上げていますので、もちろん干渉などすることは無く相性は抜群です。

ロボクルも、ケースを装着したままで

ロボクルとは?

【ロボクル対応のAQUOSを挿して充電しておけば、回転し、人の顔をインカメラで検知して、お知らせしてくれます。
わざわざ本体を手に取らなくても、いろいろな情報をあなたに向かってお知らせします(※メーカーHP参照】

詳しくはこちらをご参照下さい。 https://k-tai.sharp.co.jp/dash/roboqul/

AQUOS R3をロボクルに取り付けるとすぐに動き出す様子を、動画で御覧ください。

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